会社概要‎ > ‎

代表ご挨拶

 
株式会社リーバジャパンのウェブサイトへようこそ。当社はUAEドバイに本拠を置くエンタテインメント企業Riva Groupの日本における事業会社として2015年に設立されました。

 Riva Group(代表者 Paul Roy)はその傘下にコンピューター・グラフィックス制作、不動産プロジェクト開発、テーマパーク企画・開発、コミック、アニメーション及びゲームの企画開発を行う企業群を収め、開発拠点はドバイ、ムンバイ、ロサンゼルスに置き、グループ従業員は500名を数えております。

当社リーバジャパンはRiva Groupの持つ多様なリソースを活用し、「Gateway to India and Middle East」の理念のもと、日本の顧客の皆様とともに当該地域での事業拡大、競争的価格でのCG開発制作、エンタテインメントコンテンツのインド・中東言語へのローカライズ等をサポートして参ります。


皆様のインド・中東地域でのビジネス拡大サポート事業を通じて当社も事業の発展に邁進して参ります。今後も皆様のご支援、ご愛顧を賜るようお願い申し上げます。

日本代表 吉田拓哉


東京都出身。1990年早稲田大学政治経済学部卒業後、伊藤忠商事株式会社に入社、スカイパーフェクTV向番組供給会社、海外映画作品の版権取得会社、PC向ゲーム開発会社の設立・運営等一貫してメディアエンタテインメント系の事業開発に携わる。

2001年コナミ株式会社に転職しゲームタイトル向ライセンス(スポーツ、アニメーション、音楽、自動車等)業務を推進するライツ統括本部部長として同社タイトルの開発に関わる。

2005年株式会社カプコンに転職。IP運用・新規事業開発SVPとして北米及び欧州子会社に赴任し同社ゲームIPを使用した映画・アニメーション作品の制作、海外マーチャンダイジングビジネスの立ち上げ、テーマパーク向及びオンラインエンタテインメント向ライセンス販売等の新規事業開発を手掛ける。

2013年サムスン電子ジャパンに転職。常務執行役員としてコンテンツビジネス開拓を担当。日本で最初のコンシューマー向けバーチャルリアリティ機器「Gear VR」向コンテンツ開発に従事し、発売時には大きな反響を呼ぶ。

2016年よりリーバジャパン日本代表





サブページ (1): Paul Roy